集計日:2026年9月28日。両シートの「フォームの回答 1」A1:K100を取得し、見出し行を除いて集計。回答は今後増減します。人数は各都市の延べ回答数で、スタッフ数は含めていません。
東京|20件、20名が「参加する」
プラン内訳:ベーシック11名/プレミアム5名/プラチナ3名/スタンダード1名。自由記入のプラン名は回答どおりに扱っています。
撮影協力:協力できる12名/説明を聞いてから判断3名/今回は難しい5名。
懇親会:希望14名/詳細確認後に判断1名/希望しない1名/未回答4名。撮影協力「できる」かつ懇親会希望は12名。希望14名のうち2名は撮影内容の説明待ちです。
東京の希望テーマ
X運用の一連の流れ:ネタ探し、情報源の選定、投稿作成、投稿までの実務。朝までに下書きを作る運用、フックの作り方、オープンチャットへの誘導方法。
テーマや事業によって、収益化のロードマップのどこが変わり、どこが共通なのか。
AIを使ったクライアントワークの具体的な進め方。
講座仲間との交流・協業。オフ会の開催機会や、アウトプットを重視したテーマを増やしてほしい。
撮影・運営への連絡:顔出しなし希望が2名。肌補正の希望が1名。過去にインタビュー済みのため他の方を優先してよいが、再撮影には協力可能という回答が1名。大きな実績はこれからだが、講座のよさは話せるという回答もあります。個人との対応付けは元シートを確認してください。
大阪|15件、15名が「参加する」
プラン内訳:ベーシック11名/プラチナ3名/「8weekからのアップグレード」1名。
撮影協力:協力できる10名/説明を聞いてから判断5名/今回は難しい0名。
懇親会:希望11名/詳細確認後に判断3名/未回答1名。撮影協力「できる」かつ懇親会希望は10名。希望11名のうち1名は撮影内容の説明待ちです。
大阪の希望テーマ
マネタイズの設計。AI社員を活用した1人会社の立ち上げ、会社設立の前後に行うこと、初心者が収益化するまでの具体的な流れ。
いちさんのAI情報の収集先、情報を取捨選択する基準、AIエージェントの構築・活用への落とし込み方。
AIでマーケティングを回す実務、AI動画編の活用方法。
Typefully等で自動化しているX運用を伸ばす方法。
OpenClaw・Claude Code・Codexの使い分け、フォルダの管理方法。
自分の進め方が合っているかの確認、参加者との交流、周囲から刺激を受けて基準を上げたいという希望。
撮影・運営への連絡:顔出しなし希望が2名。協力可能と回答しつつ、動画の使い道・インタビュー・懇親会の詳細を事前に知りたい方がいます。調整さんの入力に間に合わなかったが参加できるかという質問、実績はまだ少ないが講座のよさを話したいという回答もあります。
現在のフォームで集めている項目
メール、参加予定、フルネーム、参加プラン、LINE名、Discord名、撮影協力の可否、懇親会希望、運営への連絡事項、希望テーマ。メール・参加予定・氏名・プラン・撮影協力の可否は必須表示です。
現在の両フォームには独立した食物アレルギー欄がありません。懇親会の食事手配に必要な情報は、対象者への個別確認等で補う必要があります。